いちくんは、バリケンに入るの大嫌~い!
ヒィー (((゚Д゚))) ガタガタ ってなっちゃうの~^^;
入るのだけじゃないよ~
私達が触っただけで逃げるんだ!
この前、TAKOさんが邪魔で動かしたら、入れられると思ってパソコン部屋に居た私の元に走って来て、
椅子に座ってる私によじ登って匿ってもらおうと必死だったわw
でもそんな いちくんに、バリケンに入らなきゃいけないピンチがやって来た!
しかし、嫌がる いちくんを無理やりバリケンに押し込むのは可哀そうなので、
訓練して慣れて頂こうと考えまして、あれやこれや試してみました!
あれやこれやと言っても、私の思いつく事なんて、
バリケンの中にオヤツやボール、オモチャを投げ込んで誘い込む事ぐらいなのですが・・・。
欲望深い いちくんには誘惑作戦はかなり有効なはずですしね ^^
と、思っていたら入らない(*´・Д・)エェェ~?
逆にマ~さんが ときめいちゃって、「この夢のような箱の中にはワシが入るんじゃ!!」
と、バリケンの側にへばり付いて面倒くさい事になってしまったわ。

で、そこでこの前のケーキ登場!!
これを目の前にして、入らない訳ないでしょ~・・・たぶん
早速試して見る。
おおぉ~~~!
今まであらゆる欲望に打ち勝ってきた いちくんが すんなり中に入ってケーキを食べてる!!
しかし、お尻までは入らないシステムらしい^^;
そんなこんなを数回繰り返して、少しは恐怖心を和らげてあげられたはず?
などと思い問題のバリケンに入らなくてはいけない当日を迎える。
・・・
がしかし、結果、嫌がる いちくんを押し込んでいるのである(;´∀`)
今日一日は、まだまだ長いのに家の前で大半の体力を消耗したTAKOさん。
その横で、そんな いちくんを羨ましそうに見つめるマ~さんw
怨念のこもった目でこちらを見つめる いちくん。
そんな彼らを乗せ、出発進行~♪
車をビュンビュン走らせ、とある駐車場とたどり着きました。
そして車さんは ここにお留守番させ、乗り物をお乗換え~♪
と、今日のお話はここまでです ^^
現在の居場所は↓こちら♪
ではでは続く~なのだ!
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