TAKO&TAMA勝手に映画祭2014

2012年から始まりました、その年に映画館で見た映画の一番を決める

「TAKO&TAMA勝手に映画祭」の時期がやって参りました!

去年、変態仮面が一番と言っていたTAKOさんの今年の一番は・・・

私の大好きな「不滅の恋 ベートーヴェン」を手掛けた、バーナード・ローズ監督が、

イタリアのヴァイオリニスト、ニコロ・パガニーニの破天荒な生涯を描いた、

(σ゚∀゚)σ  『パガニーニ』でした~♪

なかなか良い映画だったと私も思います♪

しかしながら、私のお気に入り、「不滅の恋 ベートーヴェン」を超える事が出来なかったという理由で、

私はこれを一番にはしないのだ(´-ω-`)

バーナード・ローズ監督作品で、尚且つ破天荒な音楽家のお話。

って事で、めちゃめちゃ期待して見る前からハードルを上げてしまったので、イマイチ気持ちが入らなんだ・・・。

※ ↓「不滅の恋 ベートーヴェン」(日本1995年 公開作品) 私の愛する、ゲーリー・オールドマンの

破天荒ぶりとカッコ良さがたまらん作品。

そんな訳で、他の作品で私の一番を決めなければならないのですが、

今年は夏前ぐらいまでは順調に映画を見てきのに、

それ以降、勢いが失速してしまいまして、あまり数を見ていないので、

正直、決め兼ねております^^;

気持ち的には、『弱虫ペダル Re:RIDE』 を一番にしたいところですが、

これは、TVの総集編みたいなものなので、映画と言ってよいものか・・・?

笑えたし、良く出来た作品だなと関心したのは、『ジャッジ』 と、

『偉大なるしゅららぼん』 でしたし、

頑ななメリーポピンズの原作者とウォルトとのハートフルストーリーに感動し、

この作品と、ディズニーのメリーポピンズを愛おしく感じられた、

『ウォルト・ディズニーの約束』

も、なかなか良い映画でした。

じわり、じわりと思い出に残るところでは、『ニシノユキヒコの恋と冒険』 『小野寺の弟小野寺の姉』

なんかも良かったし・・・。

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そして今年最後に見に行ったのが、『ベイマックス』

ザ!ディズニーって感じのストーリーで、可愛らしくて(*´∀`*)

最終的には、いかにもアメリカ人の好きそうなヒーロもの映画でしたが、

深く考えずに、気軽に見れて、それでいて楽しい作品でしたww

結構泣ける部分もありましたし(´;ω;`)

映画の舞台であるサンフランシスコ と東京を融合した架空都市“サンフランソウキョウ”

は、親近感を覚えると共に、外国の人が描く日本的な表現に面白さも感じました。

そんな訳で、この作品がTAMA一番でいいかな~・・・(´-ω-`)

決定!TAMAの2014年の一番は、『ベイマックス』 (・ω・)ノ  イエイ!

・・・

なんか、今年はちゃんと考えてない感じですが、

今回は、甲乙つけがたかったいう事で、勘弁(´・д・`)

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